2008年11月04日

ガス・パッ・チョ!からの主張

そろそろ冬支度・・・ガスファンヒーター導入。
段ボール四方に強く主張してます。
チャン・ドンゴン調で読んでしまうのはアテクシだけ???

だからわかったってば・・・
posted by みーふー at 21:39| Comment(1) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月20日

にょきにょき〜

次から次へとかなりの勢いで増殖中・・・
肉厚ですが、香りがイマイチあまいのが難点。

SHITAKI〜(何故、カラオキィ、シイタキィなんだろう?)
posted by みーふー at 22:49| Comment(5) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月05日

夢叶う、一気食い

30センチ近いコロンでっす・・・その名も『がぶりつきコロン』

もはやコロンではない・・・

小さい頃さーずーっと思ってたのよーーー、
もお〜っと長いコロンできないかな〜って。。。

ついに30年後に実現!!!
嬉々として食してみましたが、、、
く、く、くどい( ̄ω ̄;

コロンはコロンとしてるから美味しいのだ!
と、改めて気付かされる逸品。

やはり幼少の頃に死ぬほど夢見た『蛇口からポンジュース』
こちらも先日愛媛で実現したばかり。

でもなんだか感動薄ッ。。。
大人になったからか?
いや、違うよーな。
何でも実現しちゃう世の中だからよ、きっと。

やっぱ夢は夢のままであったほうが良かったのかもしれん。
posted by みーふー at 00:21| Comment(3) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月05日

リピート・アフター・ミー

みなさんはお箸を正しく持つことは出来ますか?
アテクシは出来ません。だって箸の間に中指が入れらんないんだもーん。
通常上にくる箸を人差し指と中指で挟んで支えるところを中指だけで支えている。つまりアテクシの人差し指は使われてないので、常に宙に浮いている状態。なんなら何かをつまみながら人差し指をチッチッチと左右にちらちらと動かしnon!とフランソワーズ・モレシャンになってみましょうか?

ところが、欧米人の多くは正しい持ち方が出来る確率がひじょーに高い。
それはすべて「あの箸袋」のおかげだと思う。海外のアジア料理屋に行っておもむろに箸袋をひっくり返すと、必ず「箸ノ正シイ持チ方」が図解付きで書いてあるアレ。大人になってからちゃんと学ぶのだから皆当たり前に出来るわけで、左利き文化のくせに箸袋の絵が右手だっつーんで、生意気にもこれまたちゃんと右手で持ったりしている。

日本人だってねぇ毎日の食卓にあのハウツー箸袋さえあれば、アテクシの人差し指だって遊ぶことなく中指と共に働いてくれてただろうし、左手で持ったり二十歳過ぎてもゲンコツ握りで豆一粒を掴めるよう上達することもなかっただろう。三つ子の魂百まで…残念ですが三歳までに覚えた悪い癖はそうそう簡単に直らないのよ。
さあ、これを読んでる幼児を持つお母様方、ぜひ箸袋のご用意を!説明は英語書きなんで英語も覚えられて一石二鳥ですわん。

これさえあれば・・・!?

さてしかし、、、
「お箸を正しく持つこと」と「お箸を上手に使いこなすこと」は、比例しないのもまた事実。

ランチに「魚角」というお魚専門の定食屋に行った。(いまさらですがここから本題…おせぇよ)
え〜と日替りのホッケ定食にしようかな?あ〜定番アジフライ定食も、鯖の味噌煮も捨てがたい〜!と悩んでいると、お隣に外国人の男子が座った。(以下、仮にボブとする。だってそんな感じの風体だったんだもの)
まもなく2つのホッケ定食が運ばれてきた。どうやらボブも頼んだらしい。

お箸をパチンと割ってまずはお味噌汁をすすると、同じく隣のボブも箸を割りすすっている。次に小骨取りの作業に取り掛かると何やら強い視線を感じたので、その先を見るとボブがニカッと欧米人特有の意味なしスマイルをするのでアテクシも意味なくニカッとしてみた。その後も何度となく視線を感じ、やだ〜さてはボブってばアテクシに惚れたわね?ウフ!などと友近なみの妄想をしていたのだが、その視線はアテクシの手元に注がれている模様・・・

うーむ、どうやら一目惚れではなく、アテクシの焼き魚の食べ方が目的みたい。
見よう見真似してるらしい。。。

やはり欧米人だけに箸は誠に正しく持っている、でも箸さばきは素晴らしく出来ていない。どうも開閉がままならないようで、正しく持ったまま固まっているボブ。(余談ですが、国際都市ニューヨークに住む実姉は、日本人ですのでモチロン正しく持てません。子供の頃、ゲンコツ握りで豆を上手に掴んでいたのは彼女です)

アテクシは半身を食べ終り、背骨のついた残りの半身に取り掛かる時、ちと意地悪をしてみた。いつもは左手でちょっと身を押さえ、箸で背骨をつまみ尾の方へメリメリと剥がしていくわけだが、左手はあえて使わず箸のみで背骨を剥がすという高等技術をしてみせた。で、おもむろに隣をチラ見すると、

ボブの右手が思いっきりプルプルと震えている・・・ではないか!!

ぷぷぷ!いやいや笑っちゃいかんいかん。お箸の国に慣れないガイジンさんが勇敢にもホッケの開きというハイレベルな食品に実直にチャレンジしているのだ。むしろ誉めるべきなのだ。でもね、左手お使いなさいな、ユーにはまだ早いわ、ノンノン、チッチッチ!
いや〜アテクシってば意地悪ぅ〜。インド料理屋で初めて右手だけで食べ方を教わった時、出来ないでグダグダに悪戦苦闘するアテクシに、そこに居たインド人全員に指さして笑われ、ヘイ・ユー・スプーン、スプーン!と揶揄された苦い思い出のリベンジか?

そんなわけで、、、
箸が正しく持てないアテクシのお皿には、キレイに骨と皮だけが残り、
箸を正しく持てるボブのお皿には、フレーク状のホッケが山になっていた。。。

もしもまた次回にここで会うことができたら、華麗な箸さばきのボブに成長していることを期待したい。
それまでガンバレ!ボブ!!!


あッ・・・

そしたらアテクシも正しく箸が持てるようになってなきゃ、
トータル負けぢゃん。。。( ̄□ ̄;
posted by みーふー at 20:47| Comment(4) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月31日

伝説のチャリンコシンガー

いつものように駅からチャリ(自転車)を飛ばし帰宅する途中のこと、
遠く後方からなにやら歌声が聞こえてきて、それがこちらへどんどん近づいてきて
気持ち良く唄いながらチャリに乗ったオッサンが瞬く間に脇を通り過ぎて行った。

あれ!?この美声・・・どこかで・・・???
いんや確かに・・・、聴いたことがある〜〜〜!!


と、瞬時に気付いてしまったアテクシは、変速ギアをトップに入れ速攻オッサンの後を追う。
オッサンは結構なスピードにもかかわらず、ゆったりと蛇行しながらなおも唄っている。


ま、ま、ま、間違いない!!あのオヤジだ!!!


感動しながら追いかけるも、赤信号に捉まり撒かれてしまった。(向こうは気付いてないけど)
残念、顔がいまいち拝見できず。。。

さかのぼること20年以上前になるかなあ・・・
ほぼ毎日のように同じ時間帯にウチの前の通りを演歌や昭和歌謡を盛大に唄いながら
チャリで通り過ぎるオッサンがいたのである。

このオッサンの唄はそりゃーもうホンマに素晴らかったのだ。
その声たるや、きれいなビブラートが利いた大変クリアで良く通るもので、
恐らくかなりのご近所中にその美声が響き渡っていたのではないだろか?

で、そのオッサンなのである!!間違いない。

姿は白髪のジイサンだたけど、声は変わっていない。あの美声はそのまま。
あれからまったく見かけなかったけど、生きててまだチャリの上で唄っていたのねッ。
もう懐かしくって嬉しくなってしまいましたわ。(もちろんお互い面識一切ありません)

唄をうたいながらチャリに乗る人は今もかなり頻繁にお見かけするんだけど、
(つーか自分がその一人だったりもする)
彼のような大物チャリンコシンガーに遭遇したことは未だない。

誰でも一度や二度くらい、チャリに乗って思わず口ずさんでしまうことがあるはず・・・
しかし常に足はペダルを漕いでるもんだから、なかなかの肺活量を要する。
息が上がることなく唄い切るのはかなり難しいのだ。

チャリの上であれだけ息も上がることなく優雅で華麗に唄っているのだから、
地上で唄わせたらどれだけ素晴らしい声を聴かせてくれるのだろうか?
一度ライブでもやっていただきたいもんである。


今や新聞配達員でもあんまり乗ってない・・・
△幼少の頃、足が届かなくって三角乗りしたよ…(どこまでわかる世代や?)
あのオヤジだ!と決め手にもなったのは、当時と同じレトロな三角自転車。
そのまま乗り続けているものか不明だけど、ママチャリじゃないところがso cool。
posted by みーふー at 23:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日

ほんとかよ

アイスクリーム、実は「太りにくい」!?

昨日5月9日(水)は「アイスクリームの日」だったが、そのアイスクリーム、甘い食べ物であるだけに、「カロリーが高そう」、「太りそう」といったイメージを持っている人も少なくないのでは?社団法人日本アイスクリーム協会では、「アイスクリーム白書2007」の中で、実はアイスクリームは“太りにくい”というデータを発表した。

「アイスクリームに対して不満に思っていることはどんなことですか」というアンケートでは、やはり、その「カロリーが高そう」(1位)、「太りそう」(3位)が高く、結果、「アイスクリームを購入(選択)する時に、健康や美容を意識しているか」とのアンケートでは、約3割が「気にする」ということに。

しかし、アイスクリームは脂肪分がエネルギーとして消費されやすく、加えて、アイスクリームを食べて冷えた体は、体温を戻そうとするためエネルギー消費が大きくなり、蓄積されるカロリーは商品に表記されているカロリーよりも小さくなるという。

また、アイスクリーム1個(乳脂肪分8%、100g)で1日に必要なカルシウムの20%をまかなえ、脂質やたんぱく質、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2などもバランスよく摂ることができるなど、「おいしく栄養を摂取できるヘルシーなデザート」という側面も持っているそうだ。


って記事を、たまたまヒロタのマロンシューアイスを食べながら読んだんですけど、

ほんとですかね・・・???

アテクシ、普段アイスクリームはほとんど食しません。
あ、でもチュウチュウチュブリラチュブリララ〜♪のパピコは別だわ。
チョココーヒーは定番中の定番ですけど、昨年の夏に大ハマリしたのが「宇治抹茶味」。
毎日のように食べた記憶が・・・どうやら限定だったらしくサッパリお見かけしない。
また復活してくれないかしら。ちなみに今年の限定はオレンジ&マンゴー味だそう。

で、このNEWSがホントならば、、、ぜひ食べたいものがあるんですの。
マクドナルドのマックフルーリーのキットカットver.ってやつ。
ってかキットカット好きなんだも〜ん。それがクッキー&クリーム状態なんですって!
しか〜し、大問題なのがカロリー。

なんとザッツ430kcal!!

同社ポテチMとダブルチーズバーガーと同じカロリーだと。
こりゃーうかつに手ぇ出せねえぜー、なんて思ってたんですけどねぇぇぇ
明日、食べちゃおうかな・・・ふふん。
posted by みーふー at 23:01| Comment(3) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月22日

こいつぁ春から縁起が…よくない

このブログ内でもちょこちょこ舞台の感想なんかで書いてる中村勘三郎氏。その氏が若者にも歌舞伎の良さをもっと知って欲しいってことで、歌舞伎座を抜け出し若者のメッカである渋谷のシアターコクーンで「コクーン歌舞伎」なるものをやってるわけですが、まーこのチケットがえらいこと人気があって、まったく取れな〜〜〜いッ!のである。

恐らく今までのどんな舞台やライブよりも入手困難。コクーン歌舞伎といえばオークションで手に入れる、つーのが当たり前なくらい正規で取るのは至難の業。昨年のももちろんオークションだったんだけど、演目が人気の「東海道四谷怪談」だっただけに、プレミア価格もつかずの正規料金でゲットできたのは奇跡的だったんでございます。

さてしかし、今年は母親が入っている「歌舞伎会会員」の先行予約ができるとあって、余裕で発売当日の開始時間にネットでアクセスしてみた。すると・・・、ゲッ!?すでに”空席なし”ですってぇ〜、ど、ど、どーゆーこと!?まだ会員の先行発売はまだ始まってないのよ、その前に売り切れてるってーーー、いったいぜんたいど〜ゆ〜ことなわけ?しかも明日から一般発売なのよ、ってことはイッパンピーポーは最初から買えないってこと?ってな感じでパソコンの前でフリーズしてしまいましたよ、アタシャ。。。

そもそもこの歌舞伎会会員つーのには3つのグレードがあって、最上クラスである「ゴールド会員」は一番早い3日前から前売りが開始され、次の「特別会員」は2日前、そして「一般会員」(母が持つグレード)は1日前、そして最後が一般発売となる。一応「特別会員」が購入できる2日前の段階でチェックしてみたら、すでに3等席は売り切れ、2等席も半分がなくなっていた。それでも”会員”のための”前売り”というくらいだし2枚くらいならなんとかなるだしょ〜と思ってたんだけど、ものの見事に全席売り切れとは!

ったく〜なんのための会員なんだよ〜もうォッ!と憤慨するも、それだけ超人気なんだよねー。しかも今年は好評だった「三人吉三」の再演だし、勘三郎はもちろん、中村福助・中村橋之助・息子の勘太郎&七之助・淡路屋の笹野高史さんという豪華メンバー。だから理解できるっちゃできるんだけど、でもさ1日2日だけってーんじゃなくって33公演もあるのよ、それが全席ソールドアウトってのはもう凄すぎ・・・!他のチケット会社でも取り扱ってるし、ファンクラブなんかもあるし、ホントにあっと言う間に売り切れたんでしょう。
というわけでまたオークションで争奪戦繰り広げねば〜!(しかし現時点ですごい高値が付いてる・・・トホホ)

ところで、この会員制度。年間費などの金さえ払えばグレードが上げれるのか?っていうとそうではない。年に観た公演回数で決まるのだ。ゴールド会員は年間28回〜、特別会員は14〜27回、一般会員は0〜13回。う〜ん、なんて公平なんだ!回数さえこなせば席の善し悪しは関係ないらしいので、グレードを上げるべくコツコツとお安い「一幕見席」にでも通うかな。。。

余談ですが、この『三人吉三』というのは「月もおぼろに白魚の〜、こいつぁ春から縁起がいいわぇ」という名台詞でお馴染の演目。それでタイトルを掛けてみたということで・・・(と言ってるアテクシもまだ未見なんですけどね)

さんにんきちさ
posted by みーふー at 01:26| Comment(4) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月03日

やっぱり信じられません〜

女子に生まれたくせに今まで一度も雑誌を後ろからめくったことがないくらい占いはぜーんぜん興味なくて、だからお金払ってまで見てもうなんてこともなく、唯一今まで経験のある2回の占いは、頼んでもいないのに勝手にタダで見てくれたものだけ。金銭感覚ゼロなのに金融関係に転職しろだとか、あげく教祖に向いてるだとか言われてから信頼してない。

で、昨日飲んでたお店で3回目のタダ占いをしてもらった。
友人と喋ってると、その向こうにいた怪しげなオジさんがアテクシに向かっていきなり、「アンタ、今年忙しいよ〜」と言う。
「転職もしくは独立して結婚もするね・・・」と宣告された。ハア???
その前にそんなアンタが誰よ?って感じだったんだが、どうも良く当たる占い師らだそうで、その後もお店にいた女子みんなが群がっていた。(さてはオッサン、それって新手のナンパじゃなくって?)

彼いわく、、、とにかく人に恵まれる年らしい。努力もなく勝手に人の輪が広がってくから合わせて交際範囲を広げると仕事にも恋愛にも繋がるんだと。ただその分良く相手を見極めないと騙されたり痛い目にもあいやすい。(当たり前じゃん)
新しい事をいろいろやるにはチャンスの年で、転職・独立するなら今年にしろと。独立するも人脈ないんだけど〜?と言うと、「大丈夫それも自然に広がる。大きい仕事も来るから今のうちスキルアップと設備投資をしときなさい」だって。(うわーやはり考えてたPC関連のヴァージョンアップは今年にせんといかんのかしら?)
結婚っつーのもこれまた急っすね?と言うと、「急なんて考えてる年じゃないだろう、むしろ急がないと…」と文字通り急所を突かれた嫌味言われつつ、「相手探しには不自由しないくらいモテるから今年でどうにかしとけ」って、マジですか?アテクシのモテ期は今年がピーク!?

そして具体的なお相手が、、、
「6〜7月あたりまでに知り合う、水の星座がいいね〜中でも子・申・酉年はぴったり。その中でうまくいけば11月に結婚だよ!」って捲し立てられ、あらホント?それじゃあさぞかし忙しいわけね〜、ってそーゆーことじゃなくオイ。何を根拠にそんなピンポイントな断言するんだ、オヤジ。(だいたい水の星座(蟹蠍魚)とは、性格真反対で相性最悪なんだけどいいのか?)

でおまけに、「ただアンタ元来浮気性だから、それを出さないで誠実に付き合いなさいね」って初めてなのにもう言いたい放題。でもそれってフツーのことじゃんよ。。。
しかしアテクシが浮気性?したことないスけど、意外と誠実でしてよ、良妻賢母の木星人だし〜と反論してみたら、「なにも異性に対してが浮気とは言わないからね〜アナタ人一倍好奇心旺盛だからいろんな方面に気が散るでしょ、それが相手には不実になるわけよ」・・・と、まあすんごいドンピシャなことを言われて絶句。(だって別れた原因がほとんどそれなんだもーん…)

で最後に金銭運。「飲食に浪費が止まらないね〜、でも後のこと考えて交際費はケチっちゃダメ」だと。飲食交際費はずーっと一番ウェイト占めてるのに?これ以上?と消沈してたら、「でもね年末のギャンブル運は最高だね。年末ジャンボ・有馬記念買ってごらん、当たるから」ってなんかもう話がうますぎます。。。

もしオッサンの言うとおりなら、独立して秋に結婚、宝くじか馬で大金当てて・・・なんかアテクシの人生バラ色じゃなくって?あれ?それとももしかして、いろんな人と知り合う分、良く相手を見極めないと騙されたり・・・ってこれのこと???オッサン、オマエか!!
まあ、もしマジ話になったらオッサンに占い代を支払いに行くか。。。
posted by みーふー at 02:16| Comment(4) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月16日

おねえさん、なんで軍手なんすか!?

ただ今、通勤中。

となりにいるお姉さん、
カチューシャなんかして、ファー付きの真っ白いコート来て、
シャネルのピアスして、エルメスのバッグ持って・・・
どう見てもお嬢様仕様。。。

なのに手元を見ると、


なぜ、軍手!!
それもイボイボ付き!!!

(白いイボイボ…白だからわからんと思ってるのか?)

通勤電車って、たまにこの様なアタリな人に出くわすから面白い。。。
posted by みーふー at 08:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日

ザ・カッコマン・シンジョー

兼ねてから嫌い嫌いも好きのうち・・・とまんまと引っ掛かり、
結局すっかり気になる存在になってしまった、新庄剛志。
バカも超越するとヒーローになる!と証明した男子である。

そのシンジョーが「金スマ波瀾万丈」に出ていた。
知れば知るほどスゴイわね。。。
どうだ、カッコイイだろう!?と言われりゃ、
ハイ、おっしゃるとおりでゴザイマス〜としか言えないね。

引退してタレント?青年実業家?で再出発するそうだが、
はて、人工芝でやってたように面白くいくのか見物である。
posted by みーふー at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月26日

芸達者な着ぐるみ

ガチャピン、ドラマデビュー!!しかも他局で、ですと。。。
最近いろんなとこでコラボってる大人気のガチャピンですが、
アテクシがガキんちょの頃は、あんなにフットワーク軽くなかったはず・・・
つーかあんなに喋ってもいなかったと思うんだけど?
なのに今じゃブログまで書いてるし・・・すげーな、ガチャピン。

個人的にはムックの方が好きなんだよな。
なんかあったかいよね風貌も言動も。ちょっと気は弱そうだけど。
あんなダンナだったらいいかも〜、婿養子に来てくれないかすら。。。

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posted by みーふー at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月24日

ゴージャスに1ユキチ

やっぱり作りたくなってしまって。。。
冠婚葬祭用に取ってあったピン札つかちった。

20061223_money
「なんやねん、ソレ〜」ってな感じで見切れるモモ
posted by みーふー at 00:20| Comment(3) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月09日

Krispy Kreme遂に日本上陸

げげっ、遂にKrispy Kreme(クリスピィ・クリーム)が日本上陸ですと!
しかも来月あたりに1号店(新宿南口付近)にオープンだそうな。
南口つったらドーナツ・プラントと競合するのね。。。

もうかれこれ10年前にNYに住んでた頃、入り浸ってた店。
とはいえアテクシの場合、一般女子のように甘い物にクレイジーではないので、アメリカのスイーツなんつったら見るものイヤだわ!って感じだったんだけどここのドーナツ(でもORIGINAL GLAZEDっていう種類だけ)は別だったんだもん。

私設サイトのレポにも当時書いたけど、なんでもかんでも海外の流行りもんはすぐ乗っかって持ってきてしまう日本人なのになぜこの店が進出されないのか不思議でしょうがなかったのよね、何故にドーナツ・プラントが先なんだと。個人的にはシナモンロールなんかよかよっぽど日本人ウケすると思ってたんだが。。。

フカフカのなんとも言えぬ食感は他になく(なるべくなら出来立てを)、それをコーヒーに浸して食べるとこれまたグー!東京在住お近くの方はレッツトライ。

ところで、肝心の価格はおいくらになるのかしら?アメリカじゃ1個100円以下で、ダース買いならもっと安くなるというチープなもの。2〜3個一気食いはあたりまえ(好きな人は5個以上いく)のライトなドーナツですんで、頼むから200円以上とかの法外な価格設定はやめていただきたい。

061109_kk

↑これだけで成り立ってる店と言っても過言ではない。

061109_kk2

↑ライトが点灯したら出来立てがある証拠っす。
posted by みーふー at 01:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月29日

やっぱり似てるこの二人

ミキティ、勢いで引退なんてしなくて良かったね。
五輪時の国民の期待がデカかったとはいえ、まだまだ若いんだから
いくらでも道は開けるさ〜!(って言うのはカンタンだけど)

ところで、常々浅田真央と安倍晋三は似てる・・・
と思ってましたが、
真央ちゃんが大きくなるにつれ、
顕著になってきたよーな気がするんですけど。。。
posted by みーふー at 23:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

これ以上高くなるわけ?

タバコも吸えないコーヒー屋なんて有り得ねぇ〜〜
と、まだNYに居た頃、おされで気取ったスタバに憤慨したもんだが、
(ま、当時赤貧でしたから高嶺の花かふぇだったんだけどね)

特に珈琲党でもないし、「値上げ?」フンまったくどうでもいいわ。

しかし、100円のマックのチーズバーガー食って、
400円近いスタバのアイスコーヒー飲んでる職場のN君。
それってなんか違くないか・・・?



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ソウル

061025_stab_china.jpg
上海

日本も母国語で書きましょうよ。
posted by みーふー at 13:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月24日

しゃべくり夫婦

付けっ放しにしてた日テレでエルミタージュ美術館の特集をやっていた。現在、東京都美術館(〜12/24)でやっている展覧会の宣伝番組らしい。

そーいえば、以前友人が丸々一週間を費やし見まくったが、それでも足りなかったと言ってたっけ。大英、ルーブルと並ぶ世界の三大博物館のひとつですね。3日間でNYのメトロポリタンを見尽くしたと豪語したその友人だったが、まー確かに見るからしてメットとは規模が違いますね。

さて、番組は美術館の案内というより、エカテリーナと愛人ポチョムキン(名画「戦艦ポチョムキン」はこの彼から由来したそう)を軸にエカテリーナの愛欲の波乱に満ちた人生〜♪みたいなことを地上波ひさびさ登場の山口智子が案内っつーか始終暑苦しく語るという内容だった。

で、兎に角五月蝿いんだ、山口が・・・
別に君の主観はどーだっていいのよ、というくらいに喋くり倒す。
夫もかなりお喋りだけど、夫婦でこうもうるさいとは思わなんだわ。。。

デビュー以来まったくといっていいほど変わらない”垢抜けなさ”は、長い芸能生活を送りながら奇跡に近い(それを「ナチュラル・自然体」と言って喜んでる人にはウケてるんでしょう。アテクシはなんであんなに珍重されるのか理解不能)、化粧っ気もないボサボサ髪で、絢爛豪華なロマノフ王朝の金ピカのお城にたたずむ姿は普段にも増してビンボー臭くってぜんぜん素敵な気持ちになれません。

そんな山口ねえさんが、「愛っていいよね」「女は恋だよ」「好きな人とは交わって一体化したいよね」とか熱弁奮ってるんですけどね、なんかホントに困ったちゃん・・・って感じでかなり痛かったです、ハイ。

題材は興味深かっただけに惜しかったな。。。
posted by みーふー at 23:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月03日

餌付くもんだね

野性のスズメを餌付け中。

職場近くの広場でランチしていると、
いつものようにやってきます。

だんだんと距離が縮まり、
最近では足元まで寄ってくるようになりました。


ってオマエ、も少し警戒しなさい。。。

061003_tori
posted by みーふー at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月16日

リュック・ベンソン的にはOKなのか?

たしか創刊号に知人の記事が掲載されたので、一度だけ買ったことがあった。その時は金持ち向けの普通のファッション雑誌だった。そして先日、待合室でそれしかなかった雑誌を再び手に取った。噂には聞いてたが一通り読んでみて卒倒しそうになった・・・

その雑誌とは、「LEON」(主婦と生活社)である。

”ちょい不良(ワル)”がキーワードとなり話題になっている月刊誌。年収一千万以上の高額所得者30〜50代男子をターゲットにファッション・車・機械式時計を3本柱に展開。積極的に薦めるアクティヴィティはロングボードサーフィン・タンゴ・・・・・・

どっひゃぁ〜〜〜!!!

もの凄いっすね。つまりこれってバブル時代にさんざん遊んできたライフイズマネーな青年達がオッサンになり、それでもあの華やかな時代を忘れられずにカムバック80年代を本気で夢見ている…青山・麻布系オタクがターゲット?なのかしらん。たしかにあの頃といったら、ポパイやらホットドックプレスだのマニュアル本が山のようにあり、指南して稼いでた人もいっぱいいたし、それで育った世代だから仕方ないっちゃーないが、それにしてもすごいわ。

「ビバ・金持ち!金にもの言わせてカッコいいジジイになろう!」という今の格差時代に直球コンセプトはわかりやすいけど、そんなことよりもっと魅力的なのは、まー恥ずかしくなるくらいしょっぱいキャッチコピーつーか造語満載なのがウリになってきてるこの頃。

”ちょいモテ、ちょいピタ、ちょいロク”(ちょっとロクデナシ…らしい、なんだそら!?)などなど、中吊り広告読むのが楽しみにさえなりますな。
ご参考までに、ちょっとネットでさらっただけでも・・・

●モテるちょい「ロクデナシ」の作り方
(レシピがあるのか?)
●ニキータ胸キュンなエロ・カッコインテリア
(つまり倖田來未のやうなインテリア!?)
●イタリアオヤジから学ぶオヤジ&コヤジの「味出し」スニーカー
(つーかコヤジってなに?「味出し」ん〜臭いそうだわ)
●ニキータラシなオヤジの巻きもの
(お手本は中尾彬!みたいな・・・)
●ニキータの突然の来訪を待ち望んで☆いま買うべきモテ家電10
(ヨドバシカメラさん、専用コーナー作りましょう)
●この夏イタリアでマスト!ちょいスケな「麻のシャツ」
(やっぱり透かせるのはランニングでなく乳首なんだろう)
●やっぱり「ちょいムチ」がい〜んです!モテるオヤジの貫禄ボディ
(いわゆる中年肥満の責任転換)
●高級フルコースよりも時にはモテるひと皿
(中高年にフルコースはもうキツイもんね、たしかに)
●艶出しゴルファーの作り方
(頭皮の話じゃないよね?)
●周りのチャラチャラ放っといて!オヤジは定番がい〜んです!
(定番?さんざん「外せ」と言っておきながらですか・・・?)

しまいには、この雑誌が目指すところの男性を「艶男(アデオス)」というそうな。。。そのままバイバイしたいよ、こんな男。

ちなみに女子用雑誌「NIKITA」も同じくおされなコピーがテンコ盛り。「必要なのは“若さ”じゃなくて“テクニック”」ですと。そんでもってこの様な20代の”コムスメ”に勝つために日々努力と金を惜しまないオバサン…、いや淑女のことを「艶女(アデージョ)」という。
ついでに友人から聞いたところによると、問題のキャッチコピーは「NIKITA」のが止め処もなく炸裂しているらしい。その楽しさにハマると、気が付くと毎号買ってしまうとか…きゃー恐ッ!

こうなったら、用語辞典も兼ねた語録を集めた本とか出してくんないかなァ。人生に辛くなった時のバイブルにしたいわ。

それにしても、すっかり落ち着くであろう中高年世代、こんな雑誌にまたも振り回されて、さぞご多忙のことでしょう・・・でも、いつの時代もどの世界でも、ジジイとババアが元気でパワフル、いいことです。ブラックカードじゃじゃ漏れ状態でガンガン使いまくってもらって、日本の経済を活性化してください。そしてまた再び、あなた達のバブルの神を再臨させるのよ〜!!お気張りやす〜。
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2005年09月09日

だからあれからどしたの?

「トゥルー、助けて!・・・」
「ローラ、助けてくれ!・・・」

物語のスタートのセリフはどちらも同じ、そしてどちらも主人公がとにかく走りまくっている・・・でもこれは「ラン・ローラ・ラン」ではなく、FOXチャンネルでやってたアメドラ『TRU CALLING - トゥルー・コーリング』での話。現在、テレビ東京にて月木の昼12時半からオンエア中。

まー大胆なストーリーでそこそこ面白いんですが、いかんせん大詰めになり核心を迫りつつあるとこまできたのに、次回でいきなり打ち切り〜っていい加減にしてよ。。。既にDVDで見た友人には「頭くるから見ないほうがいい」と忠告されていた理由はこれ。諸事情(たいていはお金がらみ)により本国アメリカでは番組途中で打ち切りになってるんですね。

まーしかしアメリカっつーとこは、えらいことシビアなお国柄。人気ないドラマや映画はさっさと打ち切るのは珍しくもない。その回が終わってさて来週の予告かな〜♪なんて思うと、まったく違うドラマの宣伝なんかして断りもなくいきなりブチ切ります、そりゃー非情ですわよ。

ところで、もちろんこの「トゥルー・コーリング」の続きも気になりますが、その前に高校時代に中毒状態でビデオ屋に通いつめ見倒した「ビジター、V、V2」シリーズのその後!!これをど〜にかしてくれー!といまだに思ってるんですけどね・・・

小型宇宙船に乗って逃げたダイアナ・・・あの後は?
どこに行っちゃったんだよー!?お〜〜〜い!!


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2005年06月22日

パリの似非寿司

各方面からの「新しいブログまだですか♪」というやさしい方から、「何やっとんじゃー早く更新せんかいっ!」と手厳しい方まで、皆様の心暖かい叱咤激励、有難く頂戴致します。こんなダラダラでグダグダなブログですが、懲りずにどーか長い目でひとつ m(_ _)m

ちゅーわけで、一ケ月ぶり・・・かなり久々の更新・・・っす。
気になった本日のニュースより。

パリのすしブームに苦言=4割の店が衛生面で問題仏紙

【パリ20日時事】
パリで大ブームとなっているすし店について、仏紙フィガロはこのほど、約4割の店舗に衛生上の問題があり、9割近くが日本人以外の経営による「まがいもの」だと批判する記事を掲載した。(これって人種差別ではなく…?)
この記事は、辛らつなレストラン批評で日本でも知られる同紙のフランソワ・シモン記者が執筆した。それによると、パリ市内で営業するすし店の数はこの4年間で倍増し、約600店を数える。しかし、その多くは魚の切り方が粗雑など問題が多いという。
シモン記者は、日本ですしの板前になるには長期の修業が必要なのに、フランスでは簡単に開業できることから、こうした「すし店もどき」がはびこっているとみている。 

(時事通信) - 6月21日7時1分更新


うーーむ。こんなこと言ってたら、アメリカに星の数ほどあるエセ寿司屋はどーなるんだしょう!?(まぁ、日本よりも美味い寿司屋もいっぱいあるんだけど)
いくらほんとっぽく筆で力強く書かれても、やっぱり「のりまき」が「めりまき」だったり、「人力」(じんりき?恐らくイカのこと)なんて本気のVOWネタ的寿司屋には入りたくないですし〜。。。

とはいえ、日本だってロボットが握ってんだし、そのうち純粋の寿司職人なんて
無形文化財?人間国宝?とかになっちゃったりして・・・!?

それにしても、こーゆうことしっかと取り上げるあたり、
さすが美食大国のおふらんすざんすわね。(って小バカにしてみる)
posted by みーふー at 01:28| Comment(6) | TrackBack(0) | 気になる記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする