今回の旅では、住んだこともあるし、何度も来てるんだけど、
やったことないー行ったことないーことをしよう!というのがコンセプトにありますて、
そのうちのメインイベント、ブルックリン橋を歩いて渡ってみる日でございマ。
かろうじてお天気には恵まれ、橋の真ん中でサンダーストームのスコールでも来られて
逃げ場なくずぶ濡れになったら最悪だわ〜と思ってましたが、アテクシ晴れ女なんで(^^)v!

△マンハッタン側の出発地点(地下鉄出てすぐ目の前)

△真夏でも全長ボードウォークだし風もあってイイ感じっす〜

△パンダが橋渡ってるってーんで、他の観光客に声かけられまくり

△右レーンは歩く人、左レーンはチャリ

△マンハッタンに向かって左側ビュー

△マンハッタンに向かって右側ビュー

△ブルックリン橋のたもとは絶好の撮影スポットでつ
ブルックリン側に着いてから、いわゆるDUMBO-ダンボ地区を散策。
その後、ウィリアムズバーグのベッドフォードAve付近へ移動。
この辺り、一昔前まではポツポツとしかお店もなかったエリアだったが、
家賃の高いマンハッタンから若者アーチストらが流れてきて、一気に華やかでオサレに様変わり。
なんつーか裏原?みたいな感じですね。(細々としたものを扱うセレクトショップが多い)

△歩きまくりで血糖値低下中でゲット
そこから徒歩20〜30分?くらいかけて(てか実際迷子になりかけて一時間以上)
家具デザイナーである義兄のスタジオ(工房)に行ってみることに。
巨大なロフトがいくつも入っているビルはワンブロックがその一軒の建物で占められてて、
やっぱアメリカだなー、ブルックリンはまだ土地あるのねーと感心。
スタジオに入ると木の香りと埃が漂い、大変懐かしい思い出が一気によみがえる。
そのむかーし、遊び呆けて留学資金が底をつき、ここで雇ってもらいバイトしてたっけね〜と。

△冷暖房はないロフトは夏冬かなりキツイのねん


それにしても兄上が釣ったお魚たちが美味しそうで。
日本人はやっぱり魚よねーフィッシュタリアンってやつ?
おもいっきりニューヨーク楽しんだみたいだねーホ
こちらもブログを通してかなり楽しませていただきやした。